コルセットを買った

猫背がたたり腰の神に罰を食ろうておるので矯正下着を買った store.shopping.yahoo.co.jp これ 安かった(送料無料で1000円)上、レビューに 着けるや否やぶっ壊れた! という報告もなかったので ウエスト引き締めやバストアップを求めていなかったので…

新年じゃん

自分の命が残酷な死によって終わるのではという根拠も何もないおかしな予感を常に抱えている 新年じゃんね 卍 新年おめでとう 卍 今年もよろしく 卍 というわけです しばらく更新できずにおりました 転職をする故、仕事納め?や何やらでてんやわんやしており…

メモ

【Tips】Evernoteのノート内のテキストを選択して『Ctrl+スペースキー(MacではCommand+Shift+F)』を押すと、テキストの装飾を消してプレーンなテキストに変換できます。クリップやコピペしたテキストが読みにくい時などにお試しください。 — Evernote J…

消費した人を救うような作品が好き

歌に限定すると、JUJUの「やさしさで溢れるように」とか、AIの「story」とか、といえばわかってくれる人も多いかもしれない 上二曲は、基本的に誰が聴いても自分に当てはめて考えられるような、ある意味あからさまな救済曲である(”救済曲”というフレーズ、…

歌詞のある曲が苦手だ

「歌」を聴くのが得意ではない 作業中、あるアーティストに限定して作業BGMを用意しているひとはよくいるわたしも好きなアーティストでくくると椎名林檎やaikoが思い浮かぶ メンヘラではないですでも、作業をしているときに聴くかというとそういうことはない…

「なるほど」と言う癖

何かに納得した、何かを会得したわけでもないのに「なるほど」と言う癖がある 正確には、心の中でひとりごちる、が適切なのかもしれない手が止まった瞬間、絵を描いている時や短歌を考えている時何にでも言えるんだが、作業をしていて一寸行き詰まった瞬間に…

うたをよく考える

短歌や川柳、はたまた都々逸を考えるのが好きだ (時たま「小説じゃなくてなぜうたなの?」と言われるが、うたと小説ってハチャメチャに違くないですか?) 小説は苦手だ あまりにも自由すぎる 面白いことを考えるのが好きだが、枠がないと途端になにも出て…

昨日突然7万円が必要になった

なに、騙されたとかそういう話ではない 在宅ワークに切り替える折、一旦会社を辞めた際に発生した国民年金の不払い分を早く払ってね、という督促が来ただけである どうやら母親はわたしがずうっと厚生年金に加入していると思っていたらしく、以前来ていた払…

歯が欠けた

歯が無茶苦茶な欠け方して萎えた とりあえず人前で笑顔になってもバレない欠け方(後ろ……)— ガロア (@lopppuu) 2018年12月9日 夕飯にサムゲタンを食べていたのだが、 多分その時だと思われる サムゲタンはとにかく鶏肉を煮込みまくる料理で、それゆえに骨が…

タバコの良さがわからない

わたしはそこそこな喫煙者である、ということを念頭に置いて。 「なぜタバコをそんなに吸うの?」と良く家族から言われるのだが、うまい答えができた試しがない わたしは家族のようにスイーツや肉などのうまい食べ物を楽しむ舌を持っていない ゆえに口に入れ…

理想のはなし

ブログの書き出しの前に、横500縦250ピクセルくらいの何かしらの絵を載せたいなあ、とずっと思っている アイキャッチのためというか、単純に見栄えが良さそうだなという思惑だけです このブログを見てくれるひとは、95%ツイッターのプロフィールに…

大人になった

変わったね、と言われた 携帯ショップでとある手続きをしているのを、ショップ付近にあるコンビニの喫煙スペースで待っていたら、高校時代の友人に声をかけられた クラスも部活も違うひとだったが、共通の友人がいたのか、移動教室で偶然意気投合したのか、…

視力のはなし

普段、Mac Bookのメモ帳にブログ記事の草稿を書き溜めている エバーノートやテキストエディタなんかに書き溜めることもあるのだが、やはり標準のメモ帳がいい Appleのメモ帳は、背景の輝度?よくわからないが明るさが低いので目に優しいのである 元来眼圧に…

SNSのアカウントを複数持つということ

現在、コンスタントに使っていないものも含めるとツイッターに5つ、マストドンに2つアカウントを持っている 日頃常用するのは多くても2つ3つ程度で、あとは思い出した時にログインする程度だ オタク活動に勤しむ人間は複垢なるものが必需品なようで、(…

文章を読むのがすき

「本」として刊行されているものを読む機会がおそらく同年代のひとより些か多いであろうことを自負している だが、その本よりもブログやメルマガなんかを読む方が好きだ 広告目当てのアンテナサイトや芸能人のそれではない、一般人の趣味の領域で更新されて…

すぐ更新をサボる

寒くなってきましたね 夏より冬が苦手なので毎度10月~12月のどんどん冷え込んでくる時期は朝起きるときに絶望を感じる 本は相変わらず読んでいるのだけれど感想文(今ブログ)を書くほど読み込んでおらずサボり気味だ 悲しい 何かを読むときは必ず手元…

澤西祐典「文字の消息」

三つの短編小説から構成されている 表記の話はひとつめ、三つの中でも特に緻密に描かれている 広告 // 文字の消息 砂糖で満ちていく 災厄の船 シュールな世界観 文字の消息 「文字の消息」は「文字」によって汚染されていく日常が描かれている 文字通りの「…

見た夢

ホラー番組を観覧しているところから始まる 番組コンセプトは、ラップ音などの超常現象が発生する家屋を張り込んで原因が如何なるものか解明させるというもの とあるアパート?マンション?では屋根裏にいたネズミが原因だとわかる とある一軒家では腐った木…

「たった1分ですっきりまとまる コクヨのシンプルノート術」

ロクに実践もしないくせに手帳術だとかノート術だとかを読むのが好きなので、表記の本を読んだ 広告 みんな字がうまい 文房具のこだわり 肝心のテクニックについて 見てるだけで楽しい みんな字がうまい 本著はコクヨ社員のノートを100選、ご丁寧にも写真…

円城塔「世界でもっとも深い迷宮」など

短編を3つ読んだ 世界でもっとも深い迷宮 (Kindle Single) posted with カエレバ 円城 塔 2016-11-13 RPG(中でもオンラインゲームの様相を呈している印象を受けた)をメタ的に捉えた作品 読み終えた後恐る恐るアマゾンや読書メーターのレビュー欄を読んだ…

文章について

考えがまとまらずとも文章がかけてしまうきらいがある 広告 というとカッコいいね でも「〜してしまう」って一言がちょっと蛇足か 鼻につく感がある 幼少より日記や交換ノートやブログをやっていたので、なんとなく思ったことを文章にする癖が元来あったのだ…

古市幸雄「1日30分を続けなさい!人生勝利の勉強法55」

人生に勝利したかったので表記の本を読んだ 広告 1日30分とか言うから嬉々として読んだのに 「勉強」は学習に限らず 一度の学習量よりも継続できるか 身銭を切れ 途中からなぜか英語の勉強本に できなくはない 1日30分とか言うから嬉々として読んだの…

頭よくなりたい

と、三日にいちどは思って苦しむ瞬間がある 賢い人間にいつもいつも憧れている 知識量の甚だしい、語彙力も卓越していて、生み出す文章、口から出る言葉全てに重みがあるひと 一方小粋でやることなすことアホらしいがどこか知見があって、生み出す文章、口か…

読んだことのない本を見るとワクワクする

ソーシャルゲームをDLしてストーリー一覧を見たときとか 年末に手帳を買って自室の机ではじめて開いたときのようなそれに似ている気がする それと似た感じで、キンドルのカタログを見ているとニコニコが止まらなくなるのだ 意識高い系の亜種に思われたらちょ…

江戸川乱歩「黒蜥蜴」

高校生か中学生の頃ぶりに再読した やっっぱ江戸川乱歩、最高である 神 ゴッド ゴッデス イエイ 広告 // 女盗賊 明智小五郎もにくい 明智と黒蜥蜴の応酬 ロマンスもバッチシ 娯楽小説極まれり 女盗賊 いやいやいや……、女盗賊、最高でしょ 「黒蜥蜴」の完成さ…

岡田斗司夫「あなたを天才にするスマートノート」

天才になりたかったので表記の本を読んだ Kindleで 筆者の名前にOH……となったが、存外普通のことが書いてあって安心した(普通は褒め言葉ではないのかもしれないが、褒め言葉のつもり) 広告 // 最近ノート術なるものにはまっている 天才とは ノート術の仔細…

AI vs 人間

ディストピア系SFが好きだ 広告 有名どこでいうと、「1984年」、「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」、「時計じかけのオレンジ」なんかは擦り切れるほど読んだ と言えばカッコイイが、自我もまともに形成されていない知見もロクにない中高あたりからの…

野球部の少年と文芸部の少女が

学校を取り巻く大小様々な事件に巻き込まれ解決してゆく話 を先ほどぽっと思いついた こんな感じのストーリで出だしはこんなんで舞台は田舎で、とかなんとか色々盛り出していたらビジュアルにも凝りたくなった 野球部の少年 無愛想で、そばかすまみれの坊主…

はてなブログの目次のCSSに苦戦した

古(いにしえ)のオタクなのでHTMLには一日の長がありますが、CSSには不慣れです 広告 このブログ、テーマなどのカスタマイズをほとんど行なっていないので、所々UIが微妙だったりする そこが気になるなら他の方が公開しているものをインスコせいって感じだ…

電子書籍が大好き

消費者として、電子書籍が大好きだ。 広告 手をどこに置いてもいい ページをめくるストレスがない メモが楽に取れる 検索が楽にできる 紙の本より安い 在庫切れが発生しない ページ数を気にせず読める 最後に 手をどこに置いてもいい 個人的に、読書する上で…